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うつ病会改善

うつ病をはじめとする気分障害の治療法はゆっくり心身を休めることや投薬療法も大切ですが、ものごとを良い方向(ポジティブ)に考えることが何よりも大切です。
当院は、院長自ら脳出血で認知症とうつ病を患い、克服した経験がある治療院です。
経験に基づいた確かな施術で、うつ病の改善へと導きます。

うつ病の方に多くみられる症状

今までできていた仕事ができない 何をやっても怒られる 空が低いと感じる
なんだか景色が暗い        視点が定まらない   自分がくさいと感じる
視力は変わっていないのに、目がかすんで文字が見えない

箱庭療法

うつ病は、心の風邪みたいなもので、誰でもかかります。うつ病を治す方法として、「プチトラウマセラピー」があります(※自分で治すことができます。)そんな方の為に箱庭療法があります。ご自分のイメージでジオラマを作り、カウンセラーのアドバイスを受けながら自分で自分を癒せるものです。


その他、潜在意識を表現する手法に「OHカード」というものがあります。
OHカードの写真 OHカードの写真

院長自身もうつ病に悩まされた経験があります。

初めまして、院長の待山です。
電磁波過敏症ページでも紹介しましたが、私は15年前に脳出血で倒れた経験があります。
その後、後遺症として、認知症とうつ病になりました。
認知症については電磁波過敏症ページにて紹介しておりますので、ここではうつ病をどのように克服したかを話させていただきます。

私が「うつ」を体験したのは、脳出血からのリハビリ期のことです。

私は、近くの文化センターで名所旧跡を回ってある先生の講演を聞く、ウォーキングという講座に参加しました。そこにはご高齢の方々がたくさん出席されていました。その日は朝から「何か危ない人だな」と思っていた方がいきなり倒れました。
その時です、私は「大丈夫ですか」と駆け寄ろうと思ったのですが、足はすくみ一歩も歩けず、額は冷や汗がとっと流れ、声が出ず、頭の上から空がどーんと落ちてきたように感じ、心臓はドキドキと呼吸困難な状態でした。

私は仕事柄「うつ」の人はたくさん見てきました。
その症状も普通の方よりよほど詳しく知っていますし、うつ病の施術も行ってきました。
まさか自分がそうなってしまうとは・・・
私の場合、自分と同じように倒れた人を目の前で見たショックで記憶が錯乱したため起きたうつだと考えられます。

私の場合ホメオパシーなどの施術が行えますし、経絡調整もできます。
症状はすべて取り去ることができます。

私のもとで症状が改善された方も大勢いらっしゃいます。
私も自分自身の施術で回復しました。

しかし、症状がなくなり体が改善してもなお、心は憂鬱な気分がぬけませんでした。
何をしていても憂鬱なままで、常にネガティブな思考。このままではまずい、そう思っていた頃メンタルプロンプトの施術に出会いました。
メンタルプロンプトを開発した、サブロー先生はネットで色々と言われていますが、サブロー先生は反論せず淡々と施術をされています。
クライアントは数か月待ちで、精神科医が紹介するほどです。

私もメンタルプロンプトの技術を学び、憂鬱な気分を取り去ることがき、この技術にすばらしさと感動すら覚えました。

現在は「カタカムナ療法」があります。カタカムナ療法は電磁波に働きかける技ですが、うつ、双極性障害(うつと躁状態を繰り返す)にも有効なことが解り、実践しております。

うつ病
これは電磁波的にみると「沈んで」います。【1】沈みを正常にし、【2】ケイラクの異常を取り去り、【3】霊障を除くことで正常化します。
施術では、【1】【2】【3】を行います。
しかし、うつ病は心の風邪みたいなもので、誰でもかかります。

双極性障害
うつ病と違い根本的にDNAに入ってしまっています。
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男性の方が来院されました。その方は躁状態に偏っており、ひどい躁状態を年に何回か繰り返し起こしていた方でした。
しかし、当院で施術をしてからは4年間まったく双極性障害を起こしておりません。今では、3〜4ヶ月置きに施術をするだけになっています。(ただし、躁状態のあまりにもひどい様に、奥さんが薬だけは飲み続けてほしいとのことで、薬の服用がなくなったわけではありません。)
完予約制
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